『宮崎日日新聞 経済(8)』 の欄に ワンズペットが掲載されました。 ワンズペットは、 ペットと生活をより楽しくするために、より分かりやすい情報、知りたい情報を提供していきます。疑問・質問・面白情報など、なんでも結構ですのでこちら(info@ones-pet.com)にご連絡下さい。 紹介いただいた、バーチャルな街を作り、分かりやすく情報を提供するペットのタウン情報「eペットタウン」は、2月13日の時点で、842件の検索が可能になました。 動物病院の営業時間や近くの美容室、訓練学校、ペットショップなど ますます便利にご利用頂けます♪
ご存知ですか? 時速40Kmで衝突すると、衝撃は、体重の約30倍の力が生じます。 急ブレーキ、不意の自動車事故が発生したら・・・・ シートベルトをしていないワンちゃんはどうなってしまうのでしょう? 想像したくないのですが・・・・ガラスを突き破って飛び出してしまうかも知れません。 衝突時に何100Kgの凶器となったワンちゃんが、あなたや同乗者を襲ってくるかもしれません。ワンちゃんが、重傷または死に到る危険性があるのに加えて、乗員も深刻なケガを及ぼす危険があるとしています。 また、ワンちゃんを車に乗せて運転している時、動き回って運転の妨げになったことはありませんか? かわいいワンちゃんは、車の中でも自由にさせてあげたいものです。 しかし、それは、ワンちゃんにとっても、運転手さんにとっても、すごく危険なことです。 犬のシートベルトは、運転者の常識となっている国も多いのです。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン、本社:千葉市)より、 車両に装備されている3点式シートベルトを利用して衝突の際にドライバーと動物の両方の安全を確保するための犬専用のシートベルト「ドッグ・セーフティ・ベルト」を昨年11月5日に発売されています。 3種類のサイズがあり、いずれも希望小売価格は2万1000円(税込み) 自動車メーカーが犬用シートベルトを販売するのは世界初という。 装着は、 ■ ワンちゃんの前足をベルトに用意されたそれぞれの開口部に通し、胸部まで回す。 ■ベルトを車両本体のシートベルトに接続してから、愛犬の体に密着するように長さを調節 ■その後は3点式シートベルトを上部のループに通すだけ これで、ワンちゃんの安全を確保できるとしています。
ペットを車で運ぶのは罰金? まして細かい配慮がなければ、たとえ短い距離でも危険なことになる。 道路交通法では、座席や運転手の膝の上にペットを乗せて運搬することは中度の違反とみなされ、八五・一三レアルの罰金と四点減点。 屋根がない荷台に乗せることも禁止で、その場合は重度の違反となり、罰金は一二七・六八レアルで五点の減点。 獣医は、運搬用の箱に入れて犬や猫を運び、ペットが既に大きくなっている場合は動物専用のシートベルトで安全を確保することを勧める。 車の中でおしっこやうんちをしたり、酔って吐くのも問題。食べ物や水は乗車二時間前から控え、長旅では酔い止め薬を飲ませることも必要だ。 ( ニッケイ新聞 ブラジル国内ニュースより)
ワンズペットとは | サイトマップ | お問い合せ | プライバシーポリシー